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学校生活

在校生の声

新たな視点を提供し、生徒自身に考えさせる教育

3年生 生徒会長

3年生/生徒会長

川口市立鳩ヶ谷中学校出身

先生がおっしゃった言葉で衝撃を受けたのが「世の中の常識、自分たちの常識というものは時代によって変わるものだ」という言葉でした。この一言に代表されるように、授業はもちろん、学校生活のあらゆる場面で、高校生では気づくことが難しいような新たな視点を先生方は提供してくれます。それも決して生徒に押しつけるのではなく、生徒自身に考えさせるような教育なのです。それが中大高です。

レベルの高い授業と、大学生が身近にいるという環境

2年生 生徒会副会長

2年生/生徒会副会長

浦安市立浦安中学校出身

中大高の授業はレベルが高いと思います。黒板を写して授業が終わる…といったことはなく、先生が用意してくださるプリント学習が多いのですが、それがとても理解しやすく、その「プリントを見返すこと=いい勉強」にもなるんです。コロナ禍の影響で昨年は一部の高大連携のプログラムはできませんでしたが、敷地内にある大学での学びが垣間見えたり、大学生を近くに感じられる環境面も恵まれていると思います。

“自分たちで決める”からこそ生まれる責任感と気質

2年生 生徒会副会長

2年生/生徒会副会長

杉並区立天沼中学校出身

生徒会に入ってみて分かったことなのですが、中大高は行事やイベントの運営をはじめ、生徒主体で進められることが本当に多い学校です。生徒が“自分たちで決める”ことにより、私たちには一層の責任感が生まれます。制服にしても、グレーのセーター・ベストや今年度から導入された男女共用のスラックスは、提案から実現しました。そんな校風だからこそ、みんなで意見を出し合う気質も生まれるのだと思います。

『自分を育てる、世界を拓く。』

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