多くの生徒がこう語るように、中央大学高校は 落ち着いた環境と、生徒同士の温かい関係性が魅力のひとつ。
説明会では、生徒会が主体となって案内・誘導・学校生活の紹介を担当。先輩と直接話せる貴重な機会です。
これらの行事は生徒自身の手で企画・運営されます。
ただ「自分のやりたいこと」を優先するのではなく、運動が苦手な人や参加に消極的な人も一緒に楽しめるように、全員のことを考えてアイデアを出し合い、形にしていくのが中大高の行事の魅力です。
「みんなで楽しむ」ことを大切にする温かさが、行事を通して自然と広がっています。
転校先の中大高で野球部に入り、全国大会出場を果たしました。
卒業後も野球部の卒業生組織を通じて後輩の支援を続けています。
今も母校とつながっていられるのは、それだけ大切な場所だからです。
文化祭の実行委員長や初心者で始めたバスケ部。
一歩踏み出す経験の積み重ねが、海外で働く今の自分を後押ししてくれました。
附属校だから大学受験に縛られず、社会研究や希望制の課外授業に打ち込めました。
こうした学びが将来の方向性を決めるきっかけになり、可能性を広げてくれました。
派手なことを好まない私に合っていると思って受験したのが中大高です。
先生方は生徒のことをよく見てサポートしてくれ、“挑戦してみよう”という気持ちにさせてくれる存在です。
何気ない毎日を支える、こだわりの施設たち。本校の「学びの舞台」を動画でご覧ください。
受験生が参加した、生徒会主催の学校説明会の様子をダイジェストで紹介。生徒と先生と学びの環境のリアルを感じてください。